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先輩からのメッセージ

先輩からのメッセージ

不安を先輩達の声で一発解消します!

2011年 4月入社
早稲田大学卒
松山 純子

「成長できる土壌がある」

大学では教育学部に在籍していたことから、子どもが触れる商品に携わりたいと思い、就職活動では、絵本や参考書、遊具の会社を中心に見ておりました。

そんな私が、リーベに入社を決意したのは、説明会や面接で出会った社長や先輩方の仕事への向き合い方に大変魅力を感じたからです。

説明会や、入社体験で当時入社一年目の先輩が、商材を責任とビジョンを持って管轄し、仕入先やお客様と向きあいながら働いていることを知りました。
ベテランの社員でも一年目の社員でもやりたいことはアクションを起こしながら、考え、考えながら、アクションを起こすという風土がリーベにはあります。

ネット通販でウッドデッキなどお客様と長く寄り添うものを売るということは、商品の魅せ方やお客様の信頼を得る対応など、難しい点がいくつもあります。
しかし、そこをとことん考えていくのが、成長過程のこの業界の面白いところだと考えております。

現在私は、企画営業部に在籍し、リーベのヤフー支店の管理や、塗料、石材、玩具の商材販促など様々なお仕事に関わらせて頂いております。
まだ入社して三ヶ月ほどですが、先輩方に優しく熱いアドバイスを頂きながら、日々成長している実感があります。

今私には目標が、二つあります。
まずはリーベのヤフー支店をもっと賑やかにしていくこと。
リーベのヤフー支店は20,000点の商品数を誇ります。
ヤフーショッピングで物を買うお客様にはどんなものが人気なのか、しっかり分析をして売上を伸ばしていきたいと考えています。

そしてもう一つの目標は玩具の販売を軌道に乗せることです。
玩具は様々な方にアドバイスをいただきながら、一から携わってきた商材になります。
今はまだ小さなカテゴリですが、商品数やコンテンツを増やして、多くのお客様に優しい木の玩具を届けていくために日々奮闘しています。
リーベでは業務が多岐にわたることから入社後勉強していくことがたくさんあります。ただ、成長したいという気持ちがあれば、水や栄養をどんどん与えてくれるような会社です。

私も一年後や三年後の自分をわくわく想像しながら働いています。


2011年 4月入社予定
青山学院大学
奥原 沙奈
「グローバル企業との出会い」

リーベとの出逢いは夏の学内セミナーでした。ブースに立ち寄った私を迎えてくれたのが、社長とまだ新卒1年目の先輩社員さんでした。
それまでに出逢った他社の人事の方とは全く違った説明の感じに驚かされました。熱く夢を語りニコニコ微笑む社長と入社半年で既に自分の担当する商品に誇りを持った様子の社員さん。
情熱を傾けて仕事に向かう姿勢に心惹かれ、履歴書を片手に私は千葉の本社へと向かいました。
そこで伺った事業展開や将来への展望、働いている社員の皆さんの雰囲気に、成長中の会社ならではのスピード感と熱気を感じずにはいられませんでした。
中でも私が魅力を感じたのは2つのリーベの特色です。
1つはグローバルな事業展開。
大学3年の時にフランスに留学して以来、海外で仕事ができる環境に身を置きたいと感じていました。
そして叶うのであれば、大学4年間を通じ学んできたフランス語の力を活かしたいと考えていました。しかし、なかなかそのような環境に巡り合えずにいました。
リーベでは、社内で頻繁に英語や中国語での電話の声が聞こえ、どの部署でも海外研修の機会が与えられます。このような環境はそうはないと思います。
もう1つは自分を鍛え伸ばしていける環境。
まだまだ成長中の会社ですので、1年目でもどんどん仕事を任せていただけ戦力として扱われます。実際に私もまだ研修中ではありますが実務に関わる仕事をさせていただいています。
さらに、様々な部署に会社が私を信頼してくれるからこそ、私もそれに応えようと頑張れる。そんな恵まれた環境がリーベにはあるのです。
内定を頂いてからはアルバイトとして研修をさせて頂いています。4月の入社前にOJTを通じ基本的なビジネスマナーや商品知識、実務等を学ぶことが出来ます。
これもリーベならでは制度ではないかと思います。4月の入社前に基礎を身につけることができるこの研修制度は新人研修とは別の自由参加のものですが、
そのお陰で通常よりも社会人になることの不安は小さく済みました。また、実際に先輩方の仕事の様子を目の当たりにすることにより、社会人になるにあたり学ぶことが多くあります。
今後はビジネスパーソンとしてスキルを磨き、一日でも早く先輩方に追いつきたいと思っています。


2007年 12月入社
千葉大学卒
萬谷 和将
法人営業部主任

「成長出来る環境に感謝」

私は正社員としてリーベで働き、この12月で丸3年を迎えました。
大学生時代からアルバイトで働いていましたが、自分を成長出来る場であると確信し、正社員としてスタートを切ったのが2007年12月でした。

この3年間、恐らく他の会社では経験出来ないであろう、多くの経験を積む機会を頂きました。
入社半年後、リーベの主力商材であり売上の大部分を占める木材の担当として任命いただきました。
まだ社会人として半人前である私に任せて頂いた事、嬉しさ誇らしさと同時に、大変なプレッシャーを感じた事を覚えています。
そして現在、木材を販売する部署を含む、2つの部署の責任者として日々業務に向かっています。

また、入社以来オーストラリア2回中国1回と、計3回の海外出張の経験をさせていただきました。
初めての海外業者との交渉は文化の違いや、言葉の違いもあり満足に出来なかった悔しさはありましたが、日本とは異なる大きな経験となったと実感しています。
3度の内、1度は仕入先との取り決めの数字を達成し、招待を受けての出張でした。海外へ行きたいという希望を、仕事を通じて実現できた事は、仕事の醍醐味の一つでは無いかと思います。

リーベはこういった大きなチャンスを与えてくれる会社です。
ただチャンスは決して楽なものではなく、むしろ大きなプレッシャーと責任が存在します。
そのプレッシャーに打ち勝つ為に努力する事、そして達成する事、それが自分の成長に繋がると実感しています。


2010年 4月入社
千葉工業大学卒
菅原 慎

「驚いたこと」

私は電信営業部という、お客様の注文から出荷までの顧客対応メインの部署で勤務しています。
リーベに一番驚いたことは、入社から3ヶ月頃から、アルバイトであるパートナーを6人部下に持ち、仕事を進めるという責任のある仕事を積極的に任せていただいたことです。

入社1年目でお客様に商品を届ける上で大切な仕事をどんどん任せていただく中で、前向きで失敗を恐れずに仕事を出来たのは、
先輩社員のみなさんがアドバイスやフォローにしてくれる安心感もありました。
また、入社1年目でありながら、海外出張にいかせて頂きました。5日間の出張にいかせて頂き、現地のメーカーとの商談に立ち合わせて頂きました。
リーベでは海外とのやり取りが多くあり、海外で活躍できる場が多数ある企業です。
1年目からこういった海外との商談をさせて頂けるチャンスが多くある企業はそうないのではないでしょうか。

たくさんのことを学べる反面、辛い思いをしたときもありました。
一番辛かったのは、初めて一人でやった仕事だったのですが、事前の準備や現場の仕切りなど段取りの難しさ、
人に自身の考えを伝えること・新人パートナーの指導など、自分の知識や経験の無さを痛感しました。
現場にはいろんな人がいるので、人それぞれがいろんな方向にベクトルを向けています。
そのベクトルを一つの方向にまとめる難しさ、そして、まとめていくことが、自身のやるべきことだと考え、責任を持って日々業務を行っております。


2010年 1月入社
オークランド工科大学卒
木村 航

「世界を舞台に活躍できる」

昔からアウトドアが大好きで、英語を学びながらスポーツを楽しみたいと思い、ニュージーランドのオークランド工科大学に留学していました。
帰国後、アウトドア用品を扱う会社で働きたいと企業HPを見ていて、偶然、当社のことを知ったんです。面接に来た時には、勢いというか、特に社長の溢れ出るようなパワーに圧倒されましたね。
私は、すでに完成してしまった大手企業で働くより、これから自分たちの手で作り上げていく方がやりがいと面白みがあると思っていたのですが、
ベンチャー企業の中には大きなビジョンを掲げているものの勢いだけ、というところも少なくないんです。でもこの会社はどこよりも勢いがあって、同時に構想の一つひとつにちゃんとした根拠がある。緻密なんですよ。
世界進出を視野に入れたスケールの大きなビジョンを堅実に、というギャップに惹かれましたね。「この会社は間違いなく伸びる」。そう確信しました。
今は法人営業としてウッドデッキなどの床材を中心に担当しています。お客様の応対や仕入れ先との交渉、ホームページの企画・作成、アクセス解析など、幅広くこなしています。
仕入れ先は約20カ国にもなるので、電話やメールなどは英語でのやりとりもしばしば。海外出張も、多い人は3カ月に一度というハイペースで世界中を飛び回っています。
出張の際は、決められた仕事だけに注力するのではなく、現地の人と直接話し合い、商品に触れ、その国の文化や環境を体感しろというのが会社の方針。
私自身も海外の大学でいろいろな国の学生と学び、語学以上に多くのことを得たので、そんな会社の考え方、やり方にとても共感しています。
海外取引は相手国の経済情勢や為替レートなどが目まぐるしく変化するので大変なことも多く、さらに社内でも社員たちが常に新しいアイデアを出し、それを会社が柔軟に取り入れるので、ついていくのは大変(笑)。
でも、日々ワクワクできるエキサイティングさがとても気に入っています。


2009年 12月入社
筑波大学卒
谷口 朋

リーベと出会ったのは、前職を退職後、職業訓練校で店舗デザイン・施工を学んでいるときでした。
初めてリーベを訪問した際、いきなり代表の高村からリーベの経営理念とビジョンを聞く機会に恵まれました。
熱意たっぷりに夢を語る高村に感銘を受け、「この会社しかない!」と心に決め、1対1の社長面接を経て入社しました。
入社して感じたのは、若手にこんなに多くのチャンスと成長の機会を提供する会社は他にない!ということ。
私自身、入社1年目でインテリアショップの店長業務、オリジナル商品の開発を担当することができ、
海外旅行未経験だったにも関わらず、2回の海外出張にも行くことができました。

また、どの社員も人柄が素晴らしい!ことにも驚きました。右も左もわからない私に丁寧に説明・教育してくださる先輩社員や、
真摯に前向きな姿勢で業務に励む同僚に恵まれ、短期間に大きく自らを成長させることができたと実感しています。
さらに、トップの高村社長との距離が非常に近く、経営者の思考・行動力に直接触れることができるのも他所では得難い経験だと思います。
今は総務部のスタッフとして、「会社を守る」業務に携わっています。「攻め」を担当する営業スタッフをサポートしつつ、
成長著しいリーベをより発展させていけるよう、縁の下の力持ちの役割を担っています。
株式上場も視野に入れた会社規程の整備など、管理部門の業務にも非常にやりがいを感じています。
将来はリーベの経営層に加わって、会社を引っ張って行くことが目標です。


2010年 4月入社
玉川大学卒
野村 絢子

「デザインの醍醐味を味わえる環境」

私は店舗開発デザイン部でWebサイトの作成、商品のデザインを手がけています。
大学で芸術学部に所属し、デザインを学んでいたことから、将来はデザイン関係の仕事に就きたいと考えていました。
リーベは新人のうちから、責任のある仕事をどんどん任せて頂けます。
デザインにおける新人の仕事など、初めは画像加工などの小さいものから始めると聞きますが、リーベではいきなり商品のデザイン画を任せてもらいます。
もちろんそれだけプレッシャーは大きいですが、自分のデザインが商品化される喜びを早いうちから感じる事が出来る、デザインの醍醐味を味わえる環境です。

また、Web、DTPの平面から、表札やポストといった幅広い分野のデザインの仕事を手がけることが出来ます。
サイトの更新作業をしたあとに、ステンドグラスのデザイン画を手がけることも珍しくありません。
幅広いデザインに携わるため、勉強の日々ですが、ものづくりに携わる楽しさを感じながら業務をこなしています。


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